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しまさきのぞみより(クラファン残り24時間!!)

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「ビーンズファミリー保育サロンはお教室ではありません」

この麻琴先生の言葉は、私がまだ働く前、1人のお母さんとして初めて生後3ヶ月の長男を連れて、ビーンズファミリーの保育サロンの体験会に参加した時に耳にした言葉です。

今でもよく覚えています。そして、私が保育サロンに通おうと思ったきっかけになった言葉でもあります。

AIやテクノロジーの進化により、今では何でも手に入り、好きな時に好きな物をボタンひとつで届けてもらうことができ、スマホ一台あればなんでもできる時代になりました。子どもへの支援も進み、様々な習い事やお教室も増えました。

「こんなに便利で豊かな時代で子育てができているのに、大変なことってあるのでしょうか。」

ここで置いてきぼりになってしまっているものは何でしょうか。

それは、「ありのままでいられる自分」です。

「〇〇ができる自分」ではなく、今現在の自分をそのまま丸ごと愛せる人がどれだけいるでしょうか。

とくに子育て中は初めての育児で、わからないことが多く、体力的にも精神的にも辛い時があります。

「赤ちゃんは可愛いと思っていたのに…」

「思っていた育児と違う…」

そんなことを考えるお母さんも少なくないのではないでしょうか。

でも、それでいいのです。

ビーンズファミリーの保育サロンでは、そんな様々な悩みも否定したりしません。

また、親子でありのままでいられることを大切にします。

お母さんがありのままでいられることにより、子どもたちもそのままの自分を愛することができます。

何か特別なことをしなくたって自分も、そして子どもも愛される価値があるのです。

ビーンズファミリーでは「ママと一緒に保育園」をコンセプトに、手遊びや親子遊び、ときには遠足に出かけます。

特別な何かを教え込むカリキュラムがあるわけではありません。その時の子どもたちの様子や、当日の雰囲気に合わせてカリキュラムを変更することもあります。

先生と子どもたち、ママ同士でも繋がることで、みんなの心がほっと温かくなるような保育サロンです。

様々な情報が簡単に手に入る時代だからこそ、絶対に必要な場所だと思います。

1人のお母さんとして参加していた私は、転職をし、現在はビーンズファミリーのスタッフとして働いています。

⁡コロナで一度は中止してしまった保育サロンですが、春からの再開を目指して、クラウドファンディングに挑戦中です。

どうかご協力お願い致します!🙇‍♂️

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